CD/RECORD
1. luciferin
2. deficiency
3. crotlotoxin
4. syuzen
tetrodotoxin
2005/12/14 Release
MTCJ-3026
Producer,A&R Takashi Tannaka(P.J.L)
Music producer Akira Sakata&Jim O'rourke
Recorded on 21.April 2005 at Pit inn Tokyo
Recording engineer: ZAK
Mixed and Remixed by Jim O'Rourke at Studio streamroom Brooklyn NY 13,14,15,16,July 2005
mastering engineer:Seiji Kaneko for King Records Sekiguchi Studio
Cover art : tomoo gokita
Art direction &designer: wataru noritake
2,700yen

Jim O'rourke(G)
Akira Sakata(sax,cla.perc, voice)
Darin Gray(bass)
Manabu Sakata(drums、electronics.)
Cris corsano(drums)
Masaki Yoshimi(tabla)
(Japanese) 2005年4月21日、pit innで私とジム・オルークが行ったセッションを作品化したものです。
「およばれ」、が何故「tetrodotoxin」かということは、考えても無意味であります。なぜなら関係ないからであります。関係の無いものが同時に存在するだけの事です。それが面白いからです。
その面白さの中に何があるのかは、中身を聴いていただくしかないのです。説明の仕様がありません。
赤塚不二夫先生は「バカは死んでもバカなのだ!」といわれています。

さて、2006年喪中の旅だ。元旦早々、急に気が付いたのですが、昔はよく毒を盛られて死んでいましたよね。戦いのあとの和合の席(およばれの一種か?!)など、もっとも好都合な場所だったでしょうね。相手を酔わせておいて首をはねるなど、ノッカマップ(根室半島にある)の戦いですね。それでなくても、世界中どこでも、特に王族権力者は、親兄弟親族のあいだで、殺しあってますからね。今でも、亭主や母親に毒を盛っている輩は居ますからね。油断大敵!
遺産相続になると頻発する親族間での骨肉の諍い。あれは人間が本来持っている「浅ましさの素」という缶詰が突如、パコーンと開くのですね。人間はややこしい生き物ですな。
ものには限度、風呂には温度。言うは易し、行うは難し!ネコに小判。葬式に君が代。おサルのかごやはホイサッサ。小田原提灯ぶら下げて、異人さんに連れられて行っちゃった!エーッ?いったいどこへ行ったんだ?!説明ぐらいしろよ!だからほら、泣くんだよ!可愛そうに、エーンエーン(!_!)
そうだ、そうだ!まったくだ!言ってやれぃ! 諺だの教訓などは知ってても何にもならん場合がほとんどなんだ。なぁっ、おい、そうだろっ!!!
どこが三権分立なんだよ!民主主義は金科玉条か?!すっとこどっこいめ!!!
おまわりとこまわりの違いを50字以内に述べてみろ!
腹は立ってもチンポは立たずだ!さあ殺せ!
だから、やはり「バカは死んでもバカなのだ!」・・・・・・・わ、わ、わ、わかったよ、もう。よし!ヤッホーヤッホー!と、ゆうんだよぉ・・・・・・かわいいねぇ、さっちゃん!(2006.1.11.up)